大人になってからも見習いになるのすすめ

先月からライターのアルバイトをはじめました。

元来、言葉とか文章とか得意ではないものの好きで、ウェブ上に駄目文章を書きためて数年・・・というか10年・・・!?。「もう少ししっかり書けるようになりたいな」、「できたら世界の問題も伝えられるようになりたいな」という思いがあり、募集を見てちょっと躊躇しつつも応募しました。「この年でとってもらえるかなあ」と。でも駄目元駄目元。

案ずるより産むが易し、無事採用が決まり、びしばし教えてもらいつつライター見習いしています。書きたいトピックまで提案型で決めさせてもらえて、丁寧に直してもらって、しかもおいしいご飯やお給料までついてきて何というか本当にありがたいです。

何というか、大人になっても挑戦したいことがあったら、機会はないかしらとアンテナを立てておいて、みつけたら臆せず「見習いさせてください」と手を挙げてみるのって全然ありだなと思います。

そんなことを思いながら次の記事の構成を練るのでした(^^)

せっかくよくしてもらっているしがんばろう!


遊行浮浪の民 必携? 布

今日一枚布を買いました。あ、スカーフね。でも切りっぱなしなので布…

家に帰ってしまってみると結構持ってる布布布。

この布、遊行浮浪の民にとってはなくてはならない品で、寒ければ首に巻いたり羽織ったりすると暖かいし、空港で寝る時に体にかけて寝ることも。頭が出ていちゃだめなと頃だとかぶれるしパッキングの緩衝材にもなりとても便利です(^^)

肌触りがいいものを選ぶのが大事でちくちく痛かったりがさがさしたりしたら愛せません。

生地屋さんに足を運んで自分で作ることもできます。・・・作ると言っても切りっぱなしでよければそのまま使えばOK。意外と切りっぱなしほつれない布も多いです。気になる人は端を加工しましょう。

もちろん遊行浮浪出ない人にもおすすめ。お手頃価格でイメージがらりと変えられます♪ 男の人も使えるんじゃなかろうか。

布大好き。布えらい!


先生たちのビブリオデッドヒートを見たい! 研究から知る先生、研究以外から知る先生

twitter で研究科でご一緒ご近所研究室の @daaaaaai さんが

情報学研究科と情報学科で #bibliobattle やりたいな.本を紹介するバトルです.興味ある人いませんか?? 参考 http://sites.google.com/site/bibliobattle/

とつぶやいているのを見て、「先生たちのビブリオバトル見たいなあ」と思いました。
* ビブリオバトル: 五分芸(プレゼン)の書評合戦。

分野の一線で何十年も研究してきている先生たちなので 「研究すなわちその先生」で授業や研究会での発言、論文や本を見聞きしていれば大体人柄もわかるだろうという意見も無きにしも非ずかとは思います。これ 「研究から知る先生」 の部分。

一方で、研究会や飲み会で先生がぽろっと好きな本や趣味のことを話すとおもしろくて、ビブリオバトルなど意外な興味の対象や趣味を聞く機会があると、よりたのしく授業を聞けたり研究室選びをできたりするんじゃないかなと思います。これ「研究以外から知る先生」の部分。専門に関係する本になると結局 「研究から知る先生」 になっちゃうのか… よりカジュアルに物語っていただけるという点では良し、かな?(^^;

半期12回の講義を通して見えてくる研究分野のおもしろさや先生の人柄もあるとは思うのですが、なかなかかたいトピックだととっつきにくいことも。で、授業も出席しなくなってとりあえずテストだけ受けて単位ゲット…では何が何だか。それならビブリオバトルを観戦して「こういう人なんだーおもしろ」と思った上で授業を聞くと、難しい内容につまずいてもわかろうとするだろうし、ちょっとびびっても質問に行くかもしれないし、感想も伝えに行くかもしれない。勉強の効果もあがりそうですね(^^) 勉強ってそんなものだと思うのです。

そんなこんなで 「研究以外から知る先生」 な観点で先生同士のビブリオデッドヒートが見たいです。
# 研究室内で先生と学生でビブリオしてもいいのですが先生開催者の意見によると、どうしても上下が入ってしまいフラットな参加者の方がいいとのこと。ふむふむ。


なぜなぜ今更私は Google App Engine

Google App Engine 遅疑逡巡のメモを書きました。来週いこまるにも環境作ってもらうのでそのメモも兼ねて…

「なんで今更おまえが Google App Engine w なんぱプログラム書きのくせに!」 と突っ込まれそうですね。はい、たしかに、まったくその通り、、、だから Eclipse + PyDev なんですよ(´・ω・`)

そんなこんなで「なぜ今更私 GAE」そのあたり書いてみたいと思います。

GAE はじめなんとなく 「サービスリリースされた」「クラウド万歳」 みたいなのは見聞きしつつも、クラウド技術はユーザとして使うだけで 「クラウドクラウドはいはい」 という感じでした。バズな香りがするでしょ?

とはいえちょっとは興味もあって、アルバイト先に積まれていたオライリーの Hadoop 本をめくってほーと思ったり、クラウドの技術な本を手にとってほーと思ったりする日々。そしたら京都でご近所、未踏でご一緒の kazuk_i さんが 「App Engine!」 と言っているのを聞きにわかにクラウド化(何が・・・)。

で、Life is Beautiful / UIE の中島聡さん(@snakajima さん)の 「Google App Engine Google App Engine!」 tweet がとどめその1。「iPhone の次のおもちゃがみつかったみたいだ」 と遠巻きに見ていたのですがいつの間にか書きたくなってきました。「iPhone iPhone!」 の時は Mac 重くて持ち歩き開発環境ないし、ほしいアプリは十分あるしで特に何か作りたいとは思わなかったのですが今回は危険。開発環境身近にあるしサーバーサイドの黙々クロウラやバッチ好きだしやばい(><) で、藤井さん(@afujii さん)の 「app engine に魅せられて私はgoogleですw」 tweet がとどめその2。

で、「ああああ!そんなにおもしろいなら作る!!」と。なんて単純。

しかし、なんていうのでしょう、上の世代でスーパーディベロッパー(プログラマ?なんだろう)な人たちがいるってとてもいいことですね。これ本当に今日思いました。

そんなこんなで Google App Engine。たのしそう。


# ぞう


IDE好きも大丈夫?Eclipse+PyDevでGoogle App Engine(後編) +Django!

順調だった前編に引き続き怪しくなってきた後編ですよー!PyDev をインストールした Eclipse で Django 込の GAE アプリを動かせるようにします。

1. Django のインストール
Django ("じゃんご"?)は Python で書かれたウェブアプリケーションフレームワークで Ruby の Rails みたいなものらしい(受け売り…)。ふむふむ。インストールはいたって簡単。本家からダウンロードしてインストール。次に紹介するページはGAE に特化して書かれたものではなくてちょっと状況は違うのですが Django のインストールの部分("2.Djangoのインストール")とてもわかりやすいです。

WindowsにAptana PydevでDjangoの開発環境を構築する | 山本隆の開発日誌

2. GAE で Django を使う
GAE で Django を使おうとするとそのままでは使えない部分があって、ヘルパー(Google App Engine Helper for Django)が必要になります。Googleの元ページが以下のページにうまくまとめられています。

GAE で Django を動かすまでの遠い道のり・・・ (グロブ)

ただ…それでも多分詰まります。私はグロブさんとはまた違う詰まり方をして、ヘルパーを導入してからがだだ詰まりでした。そんな時に役立つページをリストアップしておきます:

* 最新DjangoをGAEで使う - currencybuilding - livedoor Wiki(ウィキ)
2009.09 時点で最新Djangoではエラーになるとのこと。私は1.1.1と1.0.4で試して結局1.0.4に。

* Resolve “ImportError: No module named antlr3″
実行した時に "ImportError: No module named antlr3" や "ImportError: No module named ipaddr" といったエラーが出ることも。こういう時 PYTHONPATH が足りていないことがあるので "C:\Program Files\Google\google_appengine\lib" 以下のパス追加してあげましょう!という QA のページ。

* Issue 91 - google-app-engine-django - Eclipse / Wrong working directory detection / AppConfigNotFoundError - Project Hosting on Google Code
PYTHONPATH も万全神降臨…!とはいかず "raise AppConfigNotFoundError google.appengine.tools.dev_appserver.AppConfigNotFoundError" といったエラーが出た時にどうぞ。実行時のオプションの実行ディレクトリをデフォルトから "Other: ${project_loc}/src" (私の場合 "Other: ${project_loc}/src/mysite" でした)に変更するよろし!というやりとり。

悪戦苦闘の末みなさまの英知に助けられて無事 Eclipse からサーバー起動できました。よぼよぼ・・・。よかったよかった。

デプロイについてはまた別途書きます(^^;

よろしければ前編もどうぞ:

明日は手持ちのクロウラたちをウェブ上にあげあられるかな。はりきっていこー!・・・あ、ビブリオのGoogle Gadgetもやらないと。なんかGoogleまみれだ。。。


IDE好きも大丈夫!Eclipse+PyDevでGoogle App Engine(前編)

Java なら書いたことあるし Java に逃げようかなとちょろっと思ったのですが、いやいや新しいことやらなくてどうするよと Python で!Google App Engine 1日目、最初は順風満帆でしたが Eclipse と Django の統合で詰まりました…(^^;
# なぜに今更おまえが App Engine ・・・といのはこちら

遅疑逡巡の軌跡をメモしておきます。

まずは順調だった前半から!

1. アカウント登録
GAEのページからアカウント登録します。英語でやいやい聞かれてSMSで確認…と腰が引けそうですが気合いで!
はじめてのアプリも適当に登録しておきましょう。

2. 環境設定
以下を参考にすればばっちり!
EclipseとPydevによるGoogle App Engineの開発環境構築 | 山本隆の開発日誌
Python インストール、GAE SDK インストール、Eclipse インストール、PyDev インストールをもりもりこなします。最後の PyDev のインストールは超絶待ち時間長いので時間に余裕のある時にどうぞ。
# Python のバージョンを 2.5 にしているものが多くて、Google のドキュメントにもいたるところに 2.5 2.5 と書いてあるのですが、2008年のドキュメントも混じっていて何が正しいのかわからん…。今私ができるレベルでは 2.6 でもいけてます。3.0 は未確認。

次はいよいよ Hello World ウェブアプリ(^^) 上にリンクしたページでもローカル実行までは紹介されていますが実際ウェブにデプロイするところまですぐそこなのです。

3. Hello World ウェブアプリ ウェブデプロイまで一気に!
これまた丸投げですが以下のエントリを参考にすればばっちりです。
Google App Engine 野望再び~ PyDevの再導入からアプリケーションの登録まで (グロブ)
めんどくさいデプロイ作業のための ANT タスクまで紹介されていて至れり尽くせりです(^^)

…とまあここまでは順風満帆、ぽろっとウェブアプリが作れてデプロイできてかなり感動。App Engine も余裕!?と思いきや、一転、Django で苦戦(TT)

IDE好きも大丈夫?Eclipse+PyDevでGoogle App Engine(後編) +Django!へ続きます!

# オライリーの Google App Engine の英語本はあるみたいですが日本語のよい本まだないみたい?でもリリースされてから結構経ってるよね、GAE。ううむ。本好きなので戸惑う。


いきいき研究室フォーラムのお知らせ

京都でお世話になっている miyano 先生や yamamoto くんのプロジェクト「いきいき研究室(twitter: @ikiikilab)」がおもしろいイベントやるよ~とのことでお知らせです。

スキットのシリーズは秀逸です: 【スキット】「しっくりこない打ち合わせ」によくある風景

ついつい読み過ぎてしまうので注意…

あ、肝心のイベントのご案内以下です。予定があう人は是非!(^^)

==========
●○研究室をいきいきさせる?!研究推進と人材育成のポジティブな関係を考えるフォーラムの御案内○●

「大学研究室運営ワーキンググループ(通称:いきいき研究室増産プロジェクト)」は、様々な大学の教員・院生有志による、研究室をより良い研究・学習の場にするための活動です。

◇研究推進と研究を通じた教育の両立について考えてみませんか?
◇研究を通じた学生指導・研究室づくりはどのようにあるべきなのか?
◇研究活動の場と人材育成の場はどう関係するのか?

「研究推進と人材育成のポジティブな関係を考えるフォーラム」は、こうしたテーマを日本で初めて扱います。

当日は、極めて斬新な取り組みを行う研究室の事例、全国の研究室を対象とする実証研究にもとづく研究室運営手法の提言など、盛りだくさんの内容となっています。

多数のご参加をお待ちしております。

◆詳細はこちら◆

http://bit.ly/dbfKiS

―――――概要―――――
【日時2010年3月23日(火)14:00~17:00
【場所】東京大学本郷キャンパス 情報学環・福武ホール
B2階 ラーニングシアター

http://fukutake.iii.u-tokyo.ac.jp/access.html

【対象】大学教員・研究者・大学院生60名(先着)
【参加費】2500円
(懇親会参加費含む。参加費は当日の企画運営に使用します。)

―――――プログラム―――――
13:30 開場
14:00 開会挨拶 東京大学大学院 情報学環 教授 佐倉統
14:10 特別講演 「教えることは学ぶこと、学ぶことは教えること
~工学教育推進機構の活動から感じること~」
東京大学工学研究科教授 兼 工学教育推進機構機構長 鈴木真二
14:30 事例紹介1 「学生による研究室運営」
山形大学副学長・理事 兼 理工学研究科 小山清人
15:20 休憩
15:30 事例紹介2「研究室全員で研究環境を考える」
(ビデオインタビュー)
早稲田大学大学院 創造理工学研究科 教授 高橋真吾
16:10 研究紹介「工学系研究室の運営に関する探索的調査研究」
東京大学大学院 学際情報学府 修士課程 岡本絵莉
東京大学大学院情報学環 特任助教 北村智
16:20 活動紹介「いきいき研究室増産プロジェクトの活動紹介」
京都大学工学研究科 マイクロエンジニアリング専攻 特任講師 宮野公樹
17:00 閉会挨拶(閉会後、同会場にて懇親会~19:30)

―――お申込み方法【3月19日24時締切!!!】―――――

以下のフォームをコピー&ペーストして、info@ikiiki-lab.orgまでお送りください。

----------参加申し込み用フォーム:ここから-------------
・氏名(ふりがな):
・所属:
・職階・学年:
・連絡先メールアドレス:
-----------------------------ここまで-----------------------------

◆フォーラムの詳細はこちら◆

http://bit.ly/dbfKiS

本フォーラムの参加申し込み締切は、3月19日24時です。
お申込みはお早目にお願いいたします。


年齢とか新しいことをはじめることとか

先日もうすぐ三十路!的な話をしていると、先達いわく「年とってみたら今の方が楽しいよ」とのことで、35歳定年説に何か負けちゃだめだ。

でも何でプログラマ35歳定年説何て言われるんだろう?火のないところに煙は立たず、きっと新しいことを人に習えなくなってしまうからかなと思います。「長く業界にいるのだししっかりしていないと、わかっていないと」「私の役目はこれだ、他はよそ見しちゃいけない!」と何となく意固地というか偏屈になってしまうというか。そういうこだわりも必要な場面はあるけれど、「これやってみたいなあ」と思ったら「やってみたいです、教えてください」と誰にでも言えること、ふむふむ聞いて勉強することができれば多分35歳定年なんてないはず?

冒頭に書いた先達も、いろいろなものに固執していたのがふっきれて楽というか身軽というかそんな状態になったんだといっていました。

フラジリティというのとくっつけて考えると、前時代的な完璧な人間像というか理想像を捨てて、まあ時々エラー出すけど総合的に見て問題がなければOKとするそんな今時の考え方にシフトしたと言いましょうか。

そんなこんなで、わからなかったら教えてくださいと頼んで、教えてもらったことを大事にして感謝して、目指すものに死ぬほど熱中して擦り切れるまで考えるというのを20代最後の半年実行していきたいです。


ブックマーク数がオーバーレイするキモおもろい世界

はてなブックマークの数がオーバーレイするブラウザの拡張(これ)を教えてもらいインストールしてみました。何だこれ…リンクの先がブックマークされているところどこにでもブックマーク数が出てきます。きもーーー(タイトル同様いい意味)!!w

hbext2

検索画面にブックマーク数が貼りついているのは誰かの画面で見たことがあった気もするのですが、↓ のような感じで Amazon 開いても出てきました。

hbext1

いや、仕組み的に出てくるだろうけれど、なんていうか、見えない世界が見えたみたいできもおもしろい。AR っぽくもありたのしい。。。

最近 delicious の拡張もインストールしてようやくまたソーシャルブックマークを使うようになったデジタルデバイドのオールドタイプには衝撃的過ぎました。おもしろ。


Google Wave はじめの一歩+一歩 公開 Wave と開発

招待されてはいたものの、パブリックβ(実は招待してくれる人がまわりにいなくてもはじめられる!後述)公開直後のとろさにひいて使っていなかったのですが、@tarokonda さんに波に乗せていただいて以来ものすごくお気に入り。

今個人的なまとめに使っている pukiwiki から乗り換えるような気がします。ただちょっと時系列志向なところがイマイチで、内容ベースの整理にはむかず、最終的に pukiwiki かブログにまとめることになるのかなという気も。

そんなこんなですがやっぱり大好き Google Wave。

ベーシックなことはこちらをどうぞ!招待できる人がまわりにいない…という人も大丈夫。Google に招待してもらうという方法があります(^^)

実は簡単?「Google Wave」を使った情報管理を試してみる
http://b.hatena.ne.jp/articles/201002/869

そんなこんなで使っている内に Google Wave 好きだわ~といろいろ使い方を覚えてくるのですが、ふつうに操作している分にはできない裏技的なのも、ある。今日 Wave を公開する裏技を知りました。

Manage Contact の横の「+」をクリックして、public@a.gwave.com を入力する。

Google Wave で作成した Wave を公開する方法
http://d.hatena.ne.jp/m_yanagisawa/20091207/p1

…気付かないってば YO!でもゲーム好き、こういうのも嫌いではないです(^^; 気に入っているサービスだから愛せるというのもありますね。

で、公開ウェイブを作って音楽リストをみんなで共同編集したりすると楽しそう。ソーシャルブックマークでやってもいいのですが、他の人を呼んで共同編集できるところと、コンテキストをいっぱい残せるところが◎かなと。

googleWaveSample share music link!

この Wave、"Musics for Programming :-)" というタイトルにかえて公開してみました。みんなの画面でも検索できるのかな?誰か入ってきてくれること期待!

とまあ久しぶりの大好きサービスな Google Wave なのですが、今日ユーモア!なメンテ画面を見ました。

googleWaveMaintenanceScreen

許せるかも。愛は盲目ですね…
# Google のサービスは便利だけど愛を感じたことはなく、今回がはじめての Google love かも。おお…!

==========
余談: オライリーの技術書まで出ているんですね。週末に Google Wave のプロトコルの勉強会があるよ!と聞いていたのですが上期未踏ロボット組(?石黒PMのところのプロジェクト)の最終報告を聞きに行くので行けない…

魚もなみなみかわいい。買おうかな。

開発も気になってきました。あーもうほんと、Google Wave 愛。iPhone アプリの開発なんて全然やる気にならなかったけれど、XNA のゲーム開発と Google Wave 開発はかなり、気になっています。ビブリオバトル用に Google Gadget も 3 年越しにまたやりはじめ最近 Google づいている、かも。MS も好きです。Apple は iPhone はユーザーとして好きだけれど、Mac は重いから(処理も重量も)あんまり好きじゃない。



 
  • Contact

    email email:
    info.aki.note[at]gmail.com

  • Twitter